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喘息、COPDについて

呼吸器内科
*案件へのお申込みの段階では契約の確定ではございません。
 金額提示の承諾後に契約の確定になります。
呼吸器全般
テキストのみ
1500円 プライム,3000円 スタンダード,6000円 プレミアム,10000円/30分 エキスパート

病態や治療についてのあれこれ、なんでもお気軽にお尋ねください。皆さまに寄り添い、わかりやすい説明を心がけています!

*お申し込みの前に案件について質問をすることが出来ます。

  • Q.

    当方、セカンドオピニオンサービスを希望します。
    法人内の勤務医師(院長)の治療内容に疑問をもっており、医療過誤・事故に発展しかねない治療内容が次々と発覚、問題点を指摘しても一向に改める気配がありません。医学常識を超えていないか、第三者・専門医の先生との意見交換を求めています。

    呼吸器専門医の先生に、喘息治療に関して、「ステロイド」使用の適応・投与・禁忌等に関してお尋ねしたいです。
    軽症から中等度以下の喘息患者に、(第一選択として通常行う、β2刺激薬をネブライザー吸入を使用せず)、最初からステロイド大量点滴(ソルコーテフ500㎎)を30分以内の短時間で行ない(指示はソリタT1・200mlにソルコーテフ500㎎のみ、点滴全開で)、妊婦(35週)にも、初診時主訴呼吸苦のみで、同量投与例を確認しています。 1名は、その後もステロイド点滴を月1回程度(計8回)、プレドニン錠(最初は10mg頓用、その後肺炎直前はほぼ6か月間定期処方)を継続し、おそらく免疫力が低下し肺炎に至った症例もあります(幸い回復しましたが、その後も同様の点滴を今年夏まで5回投与しています)。 その患者は肺炎で搬送されるまで、初診時から一度も肺XPも撮影していません。ステロイドを点滴する際に、副作用に関しての患者への同意書も発行しておりません。特に初回発作時に、ステロイド点滴を短時間で大量投与すると重篤発作が起きることが添付文書に記載されているので、(入院設備のないクリニックでは)投与するべきでないと話しても、担当医師は「今日の治療薬」に記載されている範囲で適量投与したまで、投与が禁忌なら会社を訴えると主張しています。翌日診療もしておりません。そもそも点滴必要なケースは、すみやかに専門医紹介が必要と小生は考えます。
    妊婦投与もリウマチ、膠原病等持病で使用例以外は禁忌(喘息重症なら即専門医紹介)と考えますが如何でしょうか。
    (使用理由の明確でない、重大な副作用が懸念される)ステロイド使用を一刻も早く止めさせたいと考え、第三者の意見・アドバイスをお願いできればと思います。

1.プライムコース:1回1650円(税込み)指名した医師又は、任意の医師1名による医療相談に対する回答(原則として、回答は5回までのやり取りとする。)

2.スタンダードコース:1回3300円(税込み)指名した医師又は、任意の医師1名による医療相談に対する回答(医師は実名にて回答し、原則として5回までのやり取りとする。)

3.プレミアムコース:1回6600円(税込み)指名した医師又は、任意の医師1名による医療相談に対する回答(医師は実名で回答し、臨床検査結果、検査画像などの提出された資料を基に回答する。原則として、回答は5回までのやり取りとする。)

4.エキスパートコース:1回11000円/30分(税込み)指名した医師又は、任意の医師1名による医療相談に対する回答をオンラインで行う。あらかじめ、日程を決めて、オンライン通信ツールを利用して行う。(医師は実名で回答し、臨床検査結果、検査画像などの提出された資料を基に回答する。但し、資料の提出は、相談者の任意である。原則として、オンラインサービス後の回答は5回までのやり取りとする。)