喘息についての相談
案件詳細
金額提示の承諾後に契約の確定になります。
| 呼吸器疾患 | |
| テキストのみ | |
| 1500円 プライム,3000円 スタンダード,6000円 プレミアム |
気管支喘息でお困りの方のご相談に対応します。
咳喘息といわれているがなかなか良くならない方も是非ご相談ください。
この症状は喘息かも?という疑問にもお答えいたします。
質問
*お申し込みの前に案件について質問をすることが出来ます。
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Q.
当方、セカンドオピニオンサービスを希望します。
法人内の勤務医師(院長)の治療内容に疑問をもっており、医療過誤・事故に発展しかねない治療内容が次々と発覚、問題点を指摘しても一向に改める気配がありません。専門医の先生の一般的な意見を是非お聞きしたいと思いお願いいたしますが、正式な文書で回答をいただく等は考えておりません。宜しければ、以下に関して、先生の率直なご意見を伺えれば幸いです。
呼吸器専門医の先生に、喘息治療に関して、「ステロイド」使用の適応・投与・禁忌等に関してお尋ねしたいです。
中等度以下の喘息発作の初診患者に関して、病院のER救急外来ではなく、一般クリニック外来での対応になります。 なお、クリニックで可能な検査は、院内採血(WBC/CRP)胸部・腹部XP、呼吸機能検査、ECG、エコー等です。 採血(外注)は至急で依頼すれば、その日のうちに結果がFaxで届きます。 通常喘息発作のERでの初回治療は(既往があっても直近の投薬歴がない場合)、軽症から重症までの分類に基づき、①SABA吸入またはネブライザー ➁アミノフィリン内服 ③酸素吸入 ④SABAの反腹 ⑤ステロイド点滴 ⑥ボスミン皮下注 ⑦アミノフィリン点滴 ⑧人工呼吸器管理の順で治療行う、軽症であれば①(+オプションして➁)、中等度以上であれば ③④⑤を同時に開始するとありますが、ERであって、クリニックの外来では、①から④まで、専門医であれば⑤と考えますが如何でしょうか。ちなみに問題院長のカルテは、初診患者で、主訴は咳、呼吸苦のみ(既往記載なし)「O」は発熱無し、SaO2 90%(左右の記載なし)、胸部聴診 no rales no murmurだけです(??)。そこに ソルコーテフ500㎎点滴開始その後安定とのみ記載。前後のバイタル、血圧 SpO2の記載もありません。酸素投与の有無の記載もなく、吸入も(クリニックにはありません)行っていません。そもそも右の処置欄に 点滴、酸素の指示箋が残されていません。「A」診断ですが、BA 重責発作 とあり、重症例になりますが、聴診でno rales no murmurとあり 明らかに矛盾しています。「P」は吸入内服処方のみ。以上がカルテ記載の全てです。おそらく、中等度以下の喘息発作と思います。 処方は、シングレア、ユニフィルを30日、プレドニン30mgを5日間、メプチン、レルベアです。問診でアスピリン喘息の有無の記載もなく、しかも初診患者にソルコーテフ500㎎点滴は極めて危険・専門医紹介と話しても、今日の治療薬に100mg~500mgまで投与可能と書いてある、問題なら出版会社を訴えるとの異常な主張です。しかも仮に重症例なら 翌日診察は必須ですが、24日後に再診、そのときも発作ではないが、ソルコーテフ500mg点滴と記載しています。同様の点滴を月1回8回繰り返し、プレドニン錠10mを約6か月間処方、肺炎で搬送されました。幸い重症にならず、抗生剤で回復しました。同様のソルコーテフ点滴例は2年間で8例おり(1例妊婦もおりますがこれも軽症レベルです)、このままでは医療事故が必発すると思います。先生のご意見をお聞かせください。何卒よろしくお願い申し上げます。
1.プライムコース:1回1650円(税込み)指名した医師又は、任意の医師1名による医療相談に対する回答(原則として、回答は5回までのやり取りとする。)
2.スタンダードコース:1回3300円(税込み)指名した医師又は、任意の医師1名による医療相談に対する回答(医師は実名にて回答し、原則として5回までのやり取りとする。)
3.プレミアムコース:1回6600円(税込み)指名した医師又は、任意の医師1名による医療相談に対する回答(医師は実名で回答し、臨床検査結果、検査画像などの提出された資料を基に回答する。原則として、回答は5回までのやり取りとする。)
4.エキスパートコース:1回11000円/30分(税込み)指名した医師又は、任意の医師1名による医療相談に対する回答をオンラインで行う。あらかじめ、日程を決めて、オンライン通信ツールを利用して行う。(医師は実名で回答し、臨床検査結果、検査画像などの提出された資料を基に回答する。但し、資料の提出は、相談者の任意である。原則として、オンラインサービス後の回答は5回までのやり取りとする。)
